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河合恭伸(カアイ ミツノブ)
京都府出身/銀行30年余勤務後、
代表取締役に就任
【講演活動】=全国各種団体に対し、
「これからの不動産業界」
「相続対策の極意」等の標題で講演。
活動実績 :ネットワーク関西21 標題 「相続対策の課題」
宅建協会 標題 「不動産業界の見通し」
| 著書: |
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「百人の日本人」
グローバル化してきた世界で、我が国が生き残るため、日本文化を再認識しましょう。 日本文化を育んできて頂いた先祖に私たちは大きな誇りを持ちましょう。
(2011年12月出版) |
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「どうなる グローバル下の不動産」
東京一極集中と産業空洞化の問題点が戦後政治のウミと共に吹き出てきた。
(2010年10月出版) |
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「恐るべき真実」
財務省も認める日本財政危機が迫っています。
米国経済問題と地球環境問題と共に、
破綻に備えてください。
(2008年10月出版) |
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「第二次地価暴落が始まる」
第一次地価暴落は「劇症性」でしたが、この次の第二次地価暴落は「慢性疾患」です。気づかないうちに既に暴落が始まっていることを予告します。
(2007年12月出版) |
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「究極の相続対策」
「相続」を「争族」にさせない為には、遺言書を書くことの他に、なににもまして良き後継者を育ることが大切です。
今一度、そのことをよく考えて見て下さい。
(2006年11月出版) |
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「相続対策の極意」
この本にある「相続対策」は、財産の有無に拘わらず、全ての人が
準備すべきこと、全ての人が後始末に関係することです。これらの
ことにを分かりやすく解説した本です。
(2004年3月出版) |
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相続コンサルタント「マル秘ノート」
「相続対策」にかかるノウハウや手段を あらゆる角度から検討した資料を余すと ころなく公開しています。後は、その情 報を如何に活用して頂くかです。
(2005年3月出版) |
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